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特集記事

Vol.29 -- 2002 年 09 月号
夏 の 思 い 出
第16回新松戸まつり (7月20・21日)
「子供達に夢を
   カブト虫500匹をプレゼント」
↑今では、簡単に見つけることも少なくなったかぶと虫。たくさんの親子連れや子供達が集まり、あっという間に配布終了!大事に飼ってあげてくださいね。
 新松戸まつりの二日目、新松戸中央公園にて、まちづくり運動や自然を守る活動をしているプロジェクト千葉の代表 林千勝さんを中心に新松戸まつり実行委員会、弊誌ハローまつどが協力し、500匹のかぶと虫を子供たちにプレゼントした。強い日差しの下、大粒の汗を流しながら虫かご片手に大勢の親子連れや子供たちが列をつくり、あっという間に終了!うれしそうな子供たちの笑顔に、大人たちも将来、虫博士が誕生するかもしれないと夢が膨らむひとときでした。
問合せ / プロジェクト千葉 代表 林千勝
     047-367-8585

第5回サマーナイトウォーク
 (7月20・21日)
「輝け子ども達 見つけよう新しい自分」

 最初の夏休みに行われるサマーナイトウォークは、これまでの最高となる900人が参加し、山手線一周と同じ全長約35キロメートルを親子や仲間とそれぞれの目標を目指して歩いた。「星や日の出がきれいだった」「普段は話せないことを家族で話せた」など思いも様々。区間完歩、ゴール完歩するまでの道のりは、一緒に歩いた者にしか分からない幾つものドラマが生まれていたに違いない。達成感とともに安堵と喜びの笑顔が印象的だった。みんなでつくるナイトウォークの輪は確実に広がっている。

松戸花火大会イン2002 (8月3日)
「みんなであげる夢花火」

 今年の花火大会は、点火式後のカウントダウンがいつしか「5.4.3・・・」とみんな一緒にカウントしていた感動のスタートで始まった。大きく4つのテーマに構成され、初の試みである音響効果が新旧様々に打上げられる花火をいっそう引き立てていた。クライマックスの空中ナイアガラや特大スターマインは、大歓声とともに拍手の渦に包まれ、夏の夜空に花開く可憐なアートに誰もが酔いしれていた。家族連れや浴衣姿の若者など9万人の人出と最高の花火日和にめぐまれた花火大会であった。

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